efax評判

efaxの評判を徹底調査!

インターネットファックスサービスの中でも一番安いeFax。
安いというだけあってファックスとしての機能に不安のある方もたくさんいると思います。
eFaxの口コミや評判は様々です。

 

 

efax

 

 

 

FAXはインターネットで使うと便利ですね。
FAXを買うか、ネットFAXにするか迷っている方へ。

 

 

FAXを購入する前に!インターネットのメリットとデメリットを紹介します。

 

efaxは、インターネットファックスでも評判もいい人気のサービス会社です。
ですが、efaxの評判を調べるといい評判も悪い評判もあるようですね。

 

そこでefaxのメリット、デメリットについてまとめましたので参考にしていただけたら幸いです。

 

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efaxの実体験の感想

pcpax

私は住宅機器の営業をやっていて外出することが多くありました。
外出先で急いでfaxの書類を確認したくでもできず、取引先によってはfaxでしか、
見積書や図面を送信できないところもあり機会損失に頭を悩ませていました。
そんなときインターネットファックスを知りefaxが評判良さそうということがわかりました。

 

efaxの評判を調べてみるとefaxのメリットは3つあることがわかります。

 

それは外出先でいつでもどこでもpcでもスマホでもfaxの送受信ができるということです。
毎日忙しくオフィスに戻るのはいつも夜中という日々が続いていました。
夜遅くオフィスに戻ってから見積書の確認、それから翌日返信していました。
毎日深夜遅くまで残業の毎日でした。ですがefaxを導入してからは、
出先のスタバでfaxを確認、その場で返信をするようになり残業も減りました。
まさにefaxは評判通りでした。

 

またefaxは最初の手続きが簡単でその日のうちにしかも初月無料ということですぐ使うことができました。
普通は申し込んでから2,3日待たされそれから手続きして使えると思っていましたが、
驚くほどスムーズで楽でした。評判通りスムーズでした。

 

また今まではfax用紙やトナー代など事務所の経費もずいぶんとかかっていました。
ですが、efax導入後はfax用紙やトナー代は一切かからず、必要な書類だけプリンターで印刷すればよかったので、
大幅な経費削減が達成できました。おかげで事務所の収益性も向上して人事評価も上がりました。

 

efaxの評判を調べてefaxのデメリットとして言えるのは、
pcやスマホがないと使えないということ。
モバイルのパソコンを持っていない人、まだガラケーを使っている人にはefaxはおすすめできません。
ガラケーの人にはefaxの評判はよくないようです。
efaxの最大のメリットはいつでもどこでもfaxの送受信ができるということですから。

 

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efaxのいい評判と悪い評判。

efaxの評判は比較的いい評判が多いと思いますが、
一方で悪い評判もあります。
fax
あなたがefaxを使ってみたいと思っても、悪い評判を知らずに契約してしまって後悔のないように、
私が調べたefaxの悪い評判についてもお伝えしたいと思います。

 

efaxは初月無料となっていますが、月の途中で契約したらその月末までが無料。
翌月から料金発生した。

 

送信エラーがあった。

 

解約はネットではできず電話のみ

 

こんな悪い評判もありました。
そこでefaxに確認してみたところ、送信エラーはモバイルなので電波の悪いところでは起こりうることらしいのです。
ですので、山間部などで使う機会が多い方は気を付けたほうがいいと思います。

 

解約に関してはセキュリティーの関係もあり本人確認ができる電話解約になるようですね。
こういった契約はどんなものでもまずネットで契約できず電話で本人のみとなっていますから
普通のことだと思います。

 

こうしてみるとefaxでの悪い評判として気になることは電波の良くない郊外で使用する方は注意したほうがよさそうということになります。

efaxを使うといつでもどこでもfax送受信できる。

efaxはいつでもどこでもfaxを送受信できる大変便利で評判通りのサービスです。
もしあなたが、外出先でもfaxを受け取りたい。
スマホでfaxを確認したい。
fax用紙やトナーなどのコストを削減したいと考えているなら、
efaxはおすすめだと思いますよ。

efaxはおすすめ

よかったらefaxのもっと詳しい評価やサービスなどefaxの評判は、
こちらを参考にしてみてください。

≪eFax≫無料トライアル

 

 

efaxの特徴

月額1250円の基本料金で150枚までのfax送受信が可能です。
またeFAXのメリットはなんといってもコストパフォーマンスがいいところです。
月額基本料金1250円なのですが、その基本料の中に150枚までfax送受信料が含まれています。
要するに月に150枚以内のfax送受信なら月の固定費が1250円でおさまります。
インターネットfax
東京03や大阪06など主要54都市の市外局番を取得することが可能です。
インターネットFAXサービスの中には050のIP番号しか選択できなかったり、東京03の番号しか選択できないところもたくさんありますが、
eFAXは主要54都市の市外局番の中から好きな番号を取得することが可能なんです。

 

 

efaxの料金

efaxの料金プランをご紹介します。
efaxはまず30日間無料です。
その後かかる費用は、月払いと年払いの2通りの料金プランがあります。
月払いプランだと、毎月1500円になります。
年払いだと年間12000円なのでひと月当り1000円になります。
なので継続してefaxを使用する方は年払いがお得です。
そして、初期設定費用は無料です。

 

注意点は、2年目以降は 15,000円/年 (税別) 毎月150ページ まで無料と料金プランが変わります。
(151ページ目以降) 10円/ページ 毎月150ページ まで無料です。
支払方法は、クレジットカード、銀行振込、口座振替ができます。

 

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efaxのトリセツ

efaxの評判を聞いて、efaxのトリセツを参考にしてみてください。efaxの評判の良さが本物かわかります。

 

efaxの受信
あなたにfaxが送られてくると、efaxで自動的にPDFファイルに変換してくれます。
そしてあなたのもとにfax内容をPDFファイル添付したメールが送られます。

 

そして送られたPDFファイルを開くと、fax内容を確認することができます。
このようにefaxなら、ネットにつながる環境があれば、どこでもefaxを受信することができます。
もちろん、スマホがあれば場所も時間もとらわれず、好きな時にefaxを利用できることがefaxのメリットです。

 

 

 

efaxだからできるサービス

いつでもどこでもfaxの送受信が可能。
これが一番のメリットです。
efaxはPCだけではなく、スマホや携帯電話、タブレットでfaxを送受信することができます。
ですから、場所を選ぶことなく「どこでも」faxを送受信することができます。

 

FAX機器がいらない
fax機・電話回線・紙にインクリボンなど全て不用です。
スマホだけで十分です。
これはefaxの評判でもいいと言われることです。

 

データ管理が簡単
efaxなら、faxが全てPDFファイルで送付されます。
なので、紙のfax機とは違い、データの保存管理もカンタン。
これは評判通り簡単ですね。

 

最大5つのメールアドレスを登録
efaxでは最大5つのメールアドレスを登録することができます。
ですから、自宅、事務所のPCとスマホで同時にfaxを受信することができます。
小規模な事務所なら全員が同時にfaxを閲覧して情報を共有できますね。
これは評判通り使いやすいです。

 

一斉送信機能がついている
efaxはインターネット回線を使用しているため、Eメール同様に一斉送信が可能です。
FAX機なら、1件1件手作業でfaxを送信していましたが、そんな手間はかかりません。
efaxなら、登録先のアドレスを選択して、一斉送信機能を使って複数の相手に同時にfaxを送信することが可能です(50件まで可能)。

 

 

引っ越ししてもfax番号が変わらない
電話回線だと、引っ越しすると市外局番が変わりますよね。当然fax番号も変わることになりますが、efaxなら番号はそのまま使うことができます。
全国どこでもOKなので、ビジネスの利用に最適ですね。
しかも、efaxは世界49か国で利用可能ですので、海外でも同じfax番号を使うことができます。

 

 

 

初期費用はなし
efaxは初期費用が全くかかりません。
お手持ちのスマホがあればfaxを利用することができます。
これは評判でも高評価なことです。

 

faxの一般利用なら、月額料金でfaxサービスを利用することができる
efaxではfaxの送信150枚+faxの受信150枚までが月額料金に組み込まれています。
平均して1日あたり送信5枚+受信5枚の利用であれば、月額費用の他に費用がかかることがありません。

 

 

英語が使えなくてもOK
efaxはアメリカの会社です。
ですが、日本でも使えるように、日本語対応されています。
日本は世界で3番目にefax利用者が多い国です。
カスタマーサービスも日本語でOKなので安心ですね。

 

サポート体制も万全
efaxのサービスでわからない点がある場合には、カスタマーサービスへ!
カスタマーサービスはメール・電話どちらでもOKです。
サービスに関してはとても評判がいいですね。

 

efaxのサービスの特長

efaxは、インターネットのfaxサービスです。
faxといった機器サービスではなく、インターネットサービスの一環であると考えてください。
ですから、他のインターネットサービスと連携しやすくなっています。
クラウドを使ってデータを一括管理することもできます。ビジネスの効率化を飛躍的に伸ばします。

 

 

efaxの申込方法

efax公式サイトへアクセスする

https://www.efax.co.jp/
参考:efax公式サイト

efaxサイト上部にある「お申込み」をクリックし、必要事項を入力します

 

プランを選択する

eFax 月払いプラン: 月額 \1,500(税別)
eFax 年払いプラン: 年額 \15,000(税別)

年額プランを選ぶと、2ヶ月分が無料になり大変お得です。

 

efax番号を選択する

fax番号は、国と市外局番を選択できますが、実際に自分の住んでいる地域ではなくてもOKです。
地方に住んでいるけれど仕事で使う場合などは、「03(東京)」を使うのが信頼を得られるのでいいかもしれません。
ウェブですので、「場所」にとらわれる必要はありません。
ですから、日本以外の国を選ぶこともできます。

 

個人情報の入力

ネットでの申し込みの場合はefaxの支払い方法は「カード払い」しか選択することができません。
あらかじめお使いのクレジットカードを用意しておくと、登録がスムーズにできます。
*efaxは銀行振り込み/口座振替での支払いも可能です
この場合別途手続きが必要になります。そして即手続きができないため、手続きが完了するまでは(1〜2ヶ月)クレジットカード払いになります。
下記の用紙を印刷して提出しなければなりません。
https://www.efax.co.jp/docs/default-source/News/bankdd.pdf
参考:銀行振り込み/口座振替用紙(efax公式HPより)

 

efax公式HPで「2分で登録完了」とありますが、その通りカンタンです。
どこの地域の市外局番を選択するのか事前に決めておくと楽です。
クレジットカードは用意しておくといいですね。

 

efaxの申し込み方法(WEB以外の場合)
efaxは電話でもefax申し込むことができます。
この場合はカスタマーセンター(0120-914-915 / 03-6758-0851)に直接電話をします。
しかし、ネットで申し込むと登録完了→即開通とスピーディーに開設できるため、ネット申込がおすすめです。

 

efaxのログイン方法

efaxのログインには、efaxのログインIDとPINコードが必要です。
この2つを準備してください。
efaxのログインIDは国番号+市外局番以下の自分のfax番号のことです。
PINコードは暗証番号のことです。
efaxに登録すると、すぐに以下の3点が記載されます。

 

・お客様のfax番号
・お客様のログインID
・お客様のPINコード

 

これらはしっかりと控えておきましょう。
ログイン方法ですが公式HP→ログイン(右上にアイコンがあります)をクリック→ログインIDとPINコードの入力でログインすることができます。
このときに「自動登録する」にチェックを入れておくと、次からはこういった面倒な入力がなくログインすることができて便利です。

 

 

efaxにログインできない場合

efaxのログインIDやPINコードを忘れてしまいログインできない場合でも問題ありません。
公式HP→ログイン(クリック)の操作でログイン画面が出てきます。この場面には「efaxのログインIDを忘れた場合」「暗証番号を忘れた場合」のアイコンがありますので、それをクリックしてください。
そして最初に登録した自分のメールアドレスを入力すると、必要事項が記載されたメールが自分のアドレスに送られてきます。

 

efaxを使うときに気をつけること

今まで使っていたfax番号が使えなくなる

efaxは市外局番は自由に選択可能ですが、fax番号を選ぶことはできません。
ですから、従来のfaxで使用していた番号は使えなくなります。取引先などに、fax番号の変更をしっかりと通知しましょう。

 

efaxの変更・解約は電話でしなければならない

申し込みはWEBで簡単に行えますが、解約するときは電話受付のみです。
無料お試しの時も、解約手続きは電話受付のみになるので注意しましょう。
受付時間:平日9:00〜17:00 0120-914-915

 

faxの送信時刻表示に注意

efaxでは送信時刻表示がGMT(世界標準時)で表示されます。
日本時間はGMTにプラス9時間です。

 

環境依存文字に注意

本文や件名に環境依存文字を使うとエラーになってしまいます。
なので、環境依存文字や絵文字は使えません。

 

 

に関するお問い合わせは、様々な比較があるが、使ってみるとやはり必要なかったということもある。

 

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